ソウルセラピーをご利用いただいた方からご意見・ご感想をいただきました。ぜひご覧ください。

苦痛と、ホワホワと暖かくてやさしくて癒されてうれしくなる感覚
H・Iさん(30代・男性・会社員・千葉)

☆ ソウルセラピーを受けた理由
 

特に人と関わると、恐怖感、緊張、恥ずかしさなどを強く感じる事が多く、しかも、その苦痛をストレートに感じてしまうと辛すぎて、通学も私生活もできなくなると思い込んでその苦痛を感じないように逃げていたのか吐きそうな気持ち悪さを毎日感じてた気がします。

また、筋肉や胃など体の不調も多く、足の付け根をペンチでつぶされた様な激痛で普通に歩く事ができなくなった事もありました。それと、筋肉の奥深くに吐きそうな気持ちの悪い塊が沢山ある感じがするのに、健康器具で押したりストレッチしても全く届かないので我慢するしかなくてイライラし、寝ようとしても痛みと気持ち悪さに疲れ果てるまで寝付くことができず寝不足になるという事も10年以上続きました。

色々な代替医療を受けている内に、体の不調を治してもらうと精神的な苦痛もなくなっている事に気がつきましたが、不調が再発するまでの時間がだんだん早くなってしまうので、続ければ良くなると思える治療が見つかりませんでした。

そして、ソウルセラピーを見つけましたが、幸せそうな写真や文章を見ていると何故かイライラしたり気分が悪くなるので治療を受けようと思えず、1年くらい他の治療を色々受けていました。しかし辛さに耐え切れなくなり、この治療に導かれてきたと思います。初めて受けた時、今までどうにもならなかった強固で気持ちの悪い「苦痛から逃げる心」が少し溶け始めた感じがして、「ここならなんとかなる!」と確信でき、「やっと見つかった」とほっとして、とてもうれしかった事を、体験談を書いていて思い出しました。でも、はじめの内は、動物霊や邪霊、過去生などについては信じることができませんでした。潜在意識を言葉を変えて霊と言っていると思い込む事にして、とにかく「楽になれるならなんでもいいや」と思って、通っていました。

☆ ホワホワと暖かくてやさしくて癒されてうれしくなる感覚

今は、体の痛みや精神的苦痛を全く感じることなく、全身をホワホワと暖かくてやわらかい感覚に包まれて、とても楽で癒されてうれしくてすごく幸せな時間を持てるようになれました。

昔は恐怖感や緊張など色々な苦痛を感じていたような状況でもホンワリと癒されながら人と関われる時間も持てるようになってます。また、仲のいい人達が集まっている中で自分だけ1人でいると惨めで悲しい感じがしていたようなときでも、今は、魂さんと神我さんと神様を感じられれば1人なのに3人家族でいるような感じで孤独感はなく、周りにの人に愛を送っていると周りの人とも家族のような感じがしてきて、ホワホワと癒されるようになれました。自分と周りの人に(動植物や鉱物にも)愛を沢山送る事ができれば、時と場所に関係なく、人前でも勤務中でも、布団の中でタオルケットにくるまっている様なホンワリ感に癒されてます。

ただ、自分の悪い癖やカルマなどが原因で、自分や周りの人に愛を確実に送る事ができなくなるすごく苦しい時もあります。そういう時はその癖に愛を送ったり説得したり、カルマには謝ったりしてなんとか溶かすことができるとホワホワ感や、すがすがしい感じにたどりつくという感じです。

ここまでしっかりとホンワリした感覚に癒されるようになるまでとても長かったです。治療で苦痛の原因となっている今生や過去生などの「想い」を沢山溶かして頂いてましたが、治療の時にアドバイスされたことを真剣にやらず、治療直後にお酒を飲んでたり、先生の治療まかせで怠けていたり、できていないのにできたつもりになっていたり、治療の効果をあまり感じられずにソウルセラピーと神様を信頼しきれなかったり、途中であきらめ感で意欲を失ったり、苦痛をごまかして一時的に癒される別の癖(想い)に頼っていたり、、。自分の心に「愛してます」と声をかけて愛を入れることさえ確実にできるようになるまでに数年かかってしまいました。「愛してます」と言おうにも、言葉が頭の中から消えていってしまって言おうとしても言えなかったです。他にも、自分の全てを神様に隠さないでいられるようになるまでにも何年もかかりました。

それでもなんとか、「自分で苦痛を溶かせるようになれる」という言葉を信じて通い続け、恐怖感や痛みを減らすために謝ったり、愛を入れ続けていたら、ヒリヒリと心が痛みながらも、体の周りにやわらかく、すがすがしい感じがする瞬間を経験し、その秒数・回数が少しづつ増えていき、そのうちホワホワした癒され感を感じる瞬間を経験し、ちょっとずつ成長してきた感じです。

私は、霊的な「想い」にも敏感らしく、そのせいで苦痛を強く感じてしまうことが辛く嫌でした。ソウルセラピーで教えて頂いた方法がなければできませんでしたが、苦痛をなんとかしようとして癒されるまで頑張れるので、今は、この敏感な体質が好きになりました。

☆ 卒業

神我が大きく広がるとソウルセラピーを卒業になると聞いていました。個人的事情で、いつかソウルセラピーを頻繁に受けられなくなる時が来ると思うようになった頃、神我がしぼんでると言われてしまいました。段々と大きくなっていたのに大ショックを受け、今のうちに絶対にソウルセラピーを卒業しようと気合を入れました。 それから、神我を大きくする為に言われたことや思いつくことを無理やり大げさなくらいに試しました。魂さんや神我さんに愛を沢山入れ、気合で直径10メートルくらいに大きくイメージして周りのみんなもその中に入るようにしたり、神様に目の前に来てもらっているように話しかけたり、神様に肌が触れてるイメージをしてみたり、、、。

そして、強烈な苦痛を感じる状況の時に、逃げずに覚悟を決めて苦痛を受け入れて、魂さんと神我さんを大きく広げて、苦痛に愛を沢山かけていたところ、次々と苦痛が溶けて癒され、苦手な人までかわいく見える時がありました。そして、次の治療の時、神我が大きくなっていて、これからは自分で掃除ができるということで、卒業にたどり着くことができました。平成23年10月まで、6年7ヶ月通いました。

☆ これから

  悪い癖やカルマは人と関わると出てきて心と体に沢山溜まり、今までは1人の時に溶かしても間に合わなかったのに、最近、人の近くにいるほうがハッキリ感じて溶かしやすいと感じました。以前なら考えられない事です。それと、悪い癖やカルマが出ている時は、周りの人からは愛されていないように感じますが、「どんな状況になっても私は自分を愛すから絶対大丈夫」と思いつき、不安がかなりなくなりました。

また、最近、方向を間違えていて何日も苦痛の中にまみれて見失っていた事がありましたが、乗り越えてみると、その辛い数日は自分にとって必要なもので、神様はいつでも導いてくれているんだと感じ、すごくうれしくて自然と感謝も感じました。 先生、魂さん、治療霊さん、神様、今まで私を助けてくれた方々、本当にありがとうございました。ここまでたどり着けてすごくうれしいです。失敗も多いですが、自分に愛が不足しないように気をつけて頑張っていこうと思います。 

苦しみと痛みからの解放Y・Sさん
(30代・女性・会社員・埼玉)

私のような体質で苦しんでいる方や、理由もわからずつらい思いをされている方の少しでも助けになればと思い体験談を書かせて頂きます。

私がソウルセラピーに通おうと思ったきっかけですが、精神と肉体が余りにも辛く苦しく、このままでは生きていけない。死ぬか治すかどちらかにしようと決意して、友人の紹介で通い始めました。
死んでも死んだ時の状態が永遠に続いて、苦しみから解放されるわけではないということは通い始めて分かりましたが、あまりの辛さにそんな覚悟をしていました。

具体的にどんなふうに辛かったかというと、幼少期からぜんそくで1年の半分以上は風邪を引いている状態で、風邪からぜんそくの発作も誘発されます。
大人になっても変わらずむしろ薬の耐性が出来てしまい、抗生物質などは肺炎を患っている人が飲むような薬でないと利きません。
小学生の頃からギックリ腰になり、頭痛もひどく、いつ頃からか常に首、肩、背中もコチコチに凝って痛みがあります。あまりの痛みに首の後ろの星状神経にブロック注射を打ちに通ったこともあります。膝は、脱臼を何度か繰り返して手術を受け、こんど脱臼したら人口関節を入れると言われました。

思春期の頃から精神的にもかなり辛く、20代で過食して嘔吐する摂食障害になり、ウツで心療内科にも通いました。気力もなく、寝たきりで引きこもって数年過ごしたこともあります。
薬も常に手放せず、睡眠薬、精神安定剤、ぜんそくの治療用の吸入と飲み薬数種類、痛みがあれば痛み止めも、座薬もしばしば使用。
風邪を引けばプラス風邪薬、たくさん薬を飲んでいて胃腸の調子も悪くなるので胃薬も毎日。
こんな状態でした。

ソウルセラピーに出会うまで、苦しみや痛みから解放されたくて、病院や整体マッサージ、気功等、様々な所に通いましたが、一時的に楽になっても、根本的な解決にはなりませんでした。

私は生まれつき体が弱く、そしてこんなに具合が悪いから心も辛くなるんだ、と思っていましたが、ソウルセラピーに通っていくうちに、そうではなく、多くの人が感じない様なものも何でも感じ、磁石のように色んなものが集まってくる霊的な体質だということが分かりました。

原因がわかり、対処の仕方がわかったときは心から救われた思いがしました。
あとは頑張って思いを作らず、せっせと光に還すだけです。(それが最初は難しかったのですが) 毎週治療を受けて、今まで自分が作ってきた思いや過去世の思い、色んな人の思い、自分が犯した罪が許されてそれらの想念が光に還っていくうちに、体がどんどん楽になっていき仕事にも通えるようになりました。

昨年の夏、ぜんそくの原因になっていた私の罪が許され、ぜんそくも完治しました。本当にうれしかったです。ぜんそくの薬のステロイドは突然やめると副作用があるので自分で勝手にやめたのではなく病院にも通い、医師の指示で診察を受けながらお薬を減らしていき、これなら大丈夫と医師のお墨付きも貰い薬もやめられました。

ぜんそくだけではなく、今では全ての薬を手放せました。 何度も何度も失敗を繰り返しながらですが、徐々に自分でも痛みや苦しみを光に返せる様になりました。
3年8ヵ月くらいでしょうか、通わせて頂き、先月H23.6で卒業になりました。

まだまだ未熟で失敗やくじけることもたくさんあります。
でも失敗の回数もぐっと減り、へこたれている時間も短くなりました。
失敗しても悔い改めて頑張ればいいんですよね。

ソウルセラピーはセラピールームでの2時間だけが治療ではないんです。
通われている方の浄化が激しく、苦しんでいるときには先生の所にもその苦しみがいき、光に還して下さっています。 24時間体制ですね。
本当に私の治療は大変だったと思います。

母は今の私をみて、ソウルセラピーに通い始めた頃と比べると夢のようだと言います。
死にたくて、自分には何の価値もないと思っていた私が、生き生きと大きな目標を目指して頑張れる様になりました。
上田先生、ここまでサポートして下さり、愛のある治療をして頂き心から感謝致します。
本当にありがとうございました。

これからもいつも神様と一緒にいられる様に、全てのことに感謝しながら頑張ります。

奇跡と言っていいの?
Y・Yさん(60代・女性・主婦・神奈川)

お友達の紹介で、ソウル・セラピーにご縁をいただきました。

特に問題を抱えていたわけではなかったのですが、神様に導かれて生きていることを実感する機会をいただき感謝しております。
セラピーを受けるたびに、これまでも色々と助言を頂いたり、力付けられたり、家族みんなの重荷を取り除いていただいてまいりました。
先日、ソウル・セラピーの施術を再認識させて頂く出来事がありましたので、体験談として、書かせていただくことにしました。

先日、息子のところに出かけてまいりましたら、背中を痛がっておりましたので、少しでも楽になればと思って、さすりましたら、それでさえも痛がり、どうしたものかと心配しながら帰ってきました。

それから4日後、ソウル・セラピーを受けに出かけて、先生にその話をして、施術を受けました。 色々浄化していただく中で、息子の背中についていたものを浄化していただくことができました。

その翌日息子から、背中がどんどん辛くなり病院へ行こうとしていたところ、昨日のお昼頃、急に体が楽になったと電話がありました。 ちょうど施術を終えた頃に楽になったことがわかりました。

本当にすごいことです。ソウル・セラピーの認識を新たにさせて頂きました。

心からお礼申し上げます。ありがとうございました。

ソウル・セラピーで救われて
K・Uさん(40代・女性・主婦・千葉)

小さい頃からマイナス思考が強く、些細なことで落ち込んでしまったり、自信もなく、生きにくいところがありました。

それでも周囲から見れば特に問題になるようなことはなく、ごく普通になんとかやってきたつもりでしたが、どうしても苦しい、大変という感覚に付きまとわれ、まるで実際にある現実とは違う現実を生きているような感じから免れることが出来ませんでした。

もともと疲れやすく体調はよい方ではなかったと思うのですが、理由のない内面の苦しみを別にすれば、家族に守られごく普通の生活を送っていました。
学校を出て社会人になり、結婚後も働き続けたものの、残業が多かったこともあって、勤めを続けることが困難になり、体調不良と家事従事を理由に会社を退職しました。
それからは、家事もろくに出来ず、寝たり起きたりの生活になってしまいました。
「生命力がない」というのがその頃の状態でした。具合が悪く、病院にも行き、思い当たるところを一通り検査しましたが、どこも悪くなく、何もわかりませんでした。
どうしてこんなに大変なのか、本当のことを知りたい、なんとかしたい。長年に渡って、沢山の本を読んだり、遠くまで講演を聞きにいったり、心理カウンセリングやセラピーの勉強をしたり、何とか原因をつきとめようと必死でした。
この治療に出会ってからは、本当に救われました。

ソウル・セラピーでわかったことは、私が感じやすい体質だということ、過去世からの想いや霊的な存在を全部感じてしまい、それらの想いでがんじがらめになっていたということ、その霊的な存在は過去世の負のカルマ(過去世の自分の行いにより生じた解消されていない問題)が原因で私の中にあるということです。それが治療の中で光に還していただき、取り除かれるにつれて、本当によくなってきました。

私の苦しさの原因は外にあるのではなく私の内にあり、自分が大変なのはカルマがあるために過去世の想いが沸きあがり、その想いに振り回されて自分で問題を更に大きくしてしまっていたからだとわかりました。そのような霊的存在があると、それに影響を受けて、自分でもその想いと同じものを作ってしまうらしいのです。

この霊的存在の影響で、現実離れした想いや具合の悪さに悩まされ、苦しんできました。今生には、これ程の大変さに当たるものが何もない、心理学や医学ではどうしてもわからない。過去世からのカルマが自分の身体や精神、また性格や生き方までも著しく抗い難い程左右しているということがわかりました。

治療が進む中で、魂を感じられるようになると、その明るく、幸せで、穏やかな感じが本当の自分で、それ以外の感じは過去世や今生で私が作ってきたものなのだと教えられ、そう感じるようになりました。神様に過去世にまつわる自分の罪を許され、光に還していただくにつれて、状態がどんどんよくなりました。

日常生活に支障をきたす程大変な状態に陥っていたのが、過去世の大きなものが抜けるにつれて、本当に楽になり、今まで過去世の想いに振り回されて、どうするすべもなく苦しんでいたのが、それらの想いは「現実とは別のもの」と考えられるようになり、理性も働くようになってきました。

治療を受ける中で、自分を取り巻く周囲の温かさを知り、本当に癒され、救われました。
私は今生だけでなく、過去世でも同じように苦しんでいたようです。私の母が過去世でも私の母であり、ずっと私を助けたいと思い続けていてくれていたこともセラピーを通して分かりました。
母はいつも私のことを心配してくれていますが、私が元気になってきたのはこのセラピーを受けているお陰だと思っているようです。母が思っているように、本当にこの治療でしか、救われませんでした。
これまで、沢山の方々に助けていただき、祈っていただき、この今の私があると思います。手厚く、忍耐強く、その時その時で、一番その人に合った治療を神様がして下さる、こんな治療はどこにもありません。

身近に接して下さっている先生や家族には今までどんなに心配をかけてきたことか、計り知れませんが、ここまでお導き下さった神様、いつも根気よく温かく治療して下さる先生、いつも見守ってくれる家族、セラピーでご一緒して下さる皆さんに、心から感謝申し上げたいと思います。

ソウル・セラピーを受けて
H・Oさん(40代・女性・税理士・東京)

ソウル・セラピーに通うきっかけとなったのは、以下の点を改善したかったからです。

①心身が重い
②嫌なことが起こると、長ければ一年以上、頭の中がそれに囚われる
(「ぐるぐる廻り」と名付けている)
③些細なことで、生きていたくなくなる程心が苦しんだり悲しんだりすることが時折ある。

それまで、自分でこれらの点があることにはずっと気づいていましたが、特に問題視するほどのことでないと思っていました。自分が困っているかどうかの判断も、他人と比べられませんから、「普通の人はこんなものだ、私だけそうなわけがない。」と思うことにより直視しなかったのです。

しかしこのたび、思い立ってこの問題に取り組んでみようと思ったのです。
なぜソウル・セラピーを選んだかといえば、第1に、魂の部分からアプローチされると聞いたからです。
頭ではどうすべきか分かっていて、考え方はよいのですが、心を、頭が良かれと判断した状態に保てなかったのです。自分の力ではどうしようもなかったのです。スピリチュアル系の本を沢山読んでいましたから、(左脳的にアプローチ?されるよりも)魂に直接働きかけてほしいと思ったわけです。(実際、期待を裏切ることなく、2時間のセッション中は、ずっと魂や心に直接アプローチしてもらえました。) 

第2に、事前に塚田さんの書かれたブログ日記等をよく読み、信頼のおけるものであることも確認しました。

そこに「願望実現・自己実現」系の言及が全く無かったことも気に入りました。
こうすれば願いが実現するといった現世利益的なことを言う「スピリチュアル系」のものには、興味はありませんでしたし、今もそうです。目標は心の平安・魂の救いなのです。

これまで2週に1度のペースで6回セッションを受けました。最初に受けた時は、それまでにない心の軽さを感じ、憑きものが落ちたかのようでした。セラピーを受けてから毎日、心身の状況の簡単な日誌をつけて、塚田さんへ持参しました。毎回、自分の改善すべき点が浮き上がってきて、それを焦点としてセッションは行われ、(焦点がなかったこともあります)、順調に解決されてきました。なぜそのような傾向を持つようになったか、原因となる過去生もひっくるめ、光が当てられるのです。教えていただいた心に愛と光を送る作業は毎日、実践しています。

以下が、現在における結果です。(上記の①から③に対応します)

①第1回セッション直後から効果が表れてきました。それまで掃除をする気がしなかったのですが、今ではそんなことはありません。魂の濁りが、周りに現れるんですね。
②第4回セッションで、治り、現在も快調です(何十年も頭の中で繰り返してきた癖が、直ぐに治ってしまって、これには本当に驚いています)。
③重い問題でしたが、第5回セッションで取り組みました。これも数十年、ひとりで抱えてきた問題でした。

日常生活での気づきもが多くなり、生活も改善されてきています。多分、一生、自分を救ってあげようと心していくでしょう。塚田さんには、毎回捨て身で施術を行っていただき、深く感謝しています。

ソウル・セラピーを受けて
S・Mさん(30代・女性・無職・千葉)

※ソウル・セラピーを受けに来てくださったS・Mさんからのメールをご紹介します。

こんばんは。
先日、ソウル・セラピーでお世話になりました、S・Mと申します。

当日は、緊張しやすい性格なので、不安がありましたが、
先生とお話しているときは、あまり緊張せずに、
過ごさせていただきました。

今回、セラピーを初めて受けて、 私の魂が、「疲れた」、「どうして自分ばかりこんなめに・・・」と 言っているのを聞いて、自分がこんなに疲れていたことに、 あらためて気づかされました。(※)

長い間、体の調子が悪かったので、
何とかしなければという焦りや、
気がつくと、いつも自分のことを責めていたので、
疲れていたのに、責めてたなんて、悪かったなと反省しました。

セラピー後に、まず感じたのは、体がすごく軽くなったことです。

今まで、いろいろな治療をしてきましたが、
こんなに楽になれたのは初めてです。

今まで、「自分を愛すること」の大切さについて、
本などで知っていても、どうしたらいいのかが、わかりませんでした。

でも、ソウル・セラピーのホームページに出会って、
自分の心と魂に愛を送るなどの、わかりやすい方法が載っていたので、
こうして、ソウル・セラピーを体験してみましたが、
心と魂に愛を送ることで、こんなに楽になれるんだと、実感しました。

これから、毎日、光の芯のイメージと、
心と魂に愛を送ることを続けていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

近いうちに、またお世話になると思いますが、
そのときは、よろしくお願いします。

(※)これは、魂の想いというよりも、魂に染み込んでいた心の想いです。
心の想いは、私たちの想像以上に魂や体に染み込んで体を重くします。
私たちは、心の想いを毎日作り出してしまうものかもしれませんが、
愛を掛けてそれ以上に溶かすようにしていきたいものですね。

「人生革命」のセラピー 
M・Mさん(40代・女性・主婦・韓国)

※ブログを読んで、韓国からソウル・セラピーを受けに来てくださったM・Mさんからのメールをご紹介します。

先生、こんにちわ。
ゆうべ遅く韓国の我が家へ到着いたしました。
いろいろ有難うございました。

さっき賛美歌を流しながら、光の芯を体に作るイメージをしてみました。
ヘタだけど、できるだけ毎日やりたいです。
それから神様に感謝の言葉を毎日お伝えしたいです。

聖書の言葉にも、ほんの一言でもいいから(意味、わからなくても、自分なりに考えながら) 毎日触れていたいです。

あと、もちろん心と魂に愛を伝えることも毎日。
「光・聖書・神様に感謝・心と魂に愛」この4つから
人生の再出発の第一歩をはじめようと思います。

でも、もっと心の底から信じる力がほしいです。

見えないものを信じるというのは難しいものだ・・と思うときがよくあります。

魂、目覚めたままなら嬉しいんだけど、私がこんな未熟者だから
付き合いきれなくて、また眠ってしまうんじゃないかと心配です。

とりあえず魂が喜んでくれそうなこととして、主人を大切にすることと
掃除だけはがんばろうと思っています。

PS。。私にとっては「人生革命」のセラピーでした。
それから、やっぱり3回お願いして良かったなー、と心から思っています。

昨日は心が軽かったー!体のなかの重いものが、ほとんど無かった!
今日は、それに比べたらちょっは重いかも?しれません。
精進します(^-^)

※ソウル・セラピーでは、魂をより深く感じるために、魂がつながっている神のことを知っていただければと、聖書を読むことをお勧めしています。

ソウル・セラピーに通って 
A・Sさん(20代・女性・アルバイト・東京)

私がソウル・セラピーに通い始めたのは2003年の2月だったと思います。

その頃私は大変な状況でした。

この療法に出会ったのは2001年の11月でしたが途中通えなくなっていた事もあり、また霊的で憑依体質だった為、常に霊に覆われて自分を見失っていました。具体的には統合性失調症という病気です。

私が体験した事を申し上げますと、自分の中心にいることができなくてふわふわしている、常に耳元で私でない誰かの声が聞こえるのです。

それが天使さんや高次元の存在の声が聞こえる事もあれば低級霊やサタンと思われる声もあって訳の分からない状態でした。
特に自分の中心にいる事ができないというのは本当に大変でエネルギーを消耗するのですごく疲れてしまったり、時には気が狂いそうになるなど言葉で表現できないほどでした。

そんな私は当時からこの療法でしか良くならないと魂の底から確信していました。
2003年2月にこの療法を再開した時は、以前家族に猛反対された事もあってこっそり通う事にしました。 それでも何があっても通い続けるしかないと思っていました。最初の治療の時、治療霊さんに「あなたは今まで大変な人生でしたね。でもこれからはもう大丈夫ですよ」と言われ、ほっとしたのを覚えています。
だいたい週に一回のペースで通い始め、毎回私に憑いてるいろんなものが光に還っていきました。通い始めた頃は魂も弱っていましたが、通い始めるうちに徐々に輝きを取り戻し元気になっていきました。それでも声は相変わらず聞こえていたのですが段々自分の意識もしっかりしてきました。そして一年間ほどたった2004年の5、6月だったでしょうか。もう声も聞こえなくなり、また魂もすっかり元気になったので、治療霊さんから「これからは月一回の治療にしましょう」と言われました。

この療法では病気が良くなるだけでなく自分の性格も変わっていきました。
私は元来とてもネガティブでマイナス思考だったのですが、ソウルセラピーで神様の愛を受けるうちに自然とプラス思考になりました。また病気をした事で自分の弱さを知り、神を求める事で傲慢さやプライドの高さが大分無くなったように思います。

私は病気が良くなってきたことで自分の念願である働くと言う事をしてみたくなってきました。
これも自然と何か探さなくちゃと思い活動し、 2005年の3月にアルバイトすることになりました。実際最初は仕事をあまりやったことがないのもあってミスも多く仕事もあまりできませんでした。

一ヶ月位経った頃、上司から「仕事を積極的にしないなら辞めてもらいます。」と言われ先生に電話して泣きついてしまいました。しかしそれから奮起して頑張った所、徐々に仕事にも慣れ、今は1年3ヶ月も続いています。時給もぐんとアップしました。それまでは最長3ヶ月しか続いた事が無かった仕事が これほど続くなんて私にとっては奇跡です。神様に感謝するほかありません。仕事をしているうちにまた集中力も高まりぐんぐん良くなっていきました。

これからも守って導いて 下さる神様、イエス様、天使さん、自分の魂に感謝し自分を愛する事を忘れず頑張っていこうと思います。

魂の浄化による変化/後向きから前向きへ
K・Oさん(30代・男性・会社員・東京)

※K・Oさんから2度目の体験談を頂きました。

ソウル・セラピーのセッションを受けて自分が大きく変化したことをいくつか具体的にあげてみました。

人前で話すことが大の苦手で、発言することが怖く、絶対無理、絶対出来ないという思いがあり、そういうことに対してものすごい抵抗がありました。
ですから、今まで学校でも、職場でも人前で話すという経験をしないで過ごしてきました。
一方、いつもどこかで、話すことが普通に出来たらもっと世界も広がって、仕事の選択肢も増えるのにと思っていました。
こんな状態の中、職場で毎朝ミーティングをすることになりました。今までは上司の話を聞いているだけで良かったのですが、それからは順番に前日の状況や予定などを話すことになりました。
私は、自分の話す番になると、前の晩からそのことで頭が一杯になって、落ち着かなくなってしまいます。そして、その時には、異常に緊張し、胸がドキドキしてしまい、何かを話せる状態ではなくなっていました。
それだけの事とはいえ、毎日憂鬱で重苦しい日々を過ごしていました。 電話をかける勇気がなく、何度も躊躇した挙句、やっとソウル・セラピーのセッションの予約を入れることが出来ました。

初めの数回のセッションで出てきた過去生は、恥ずかしい思いをさせた多くの人たちでした。
次に出てきたのは、過去生の私が、多くの人を使って無理難題を命じて仕事をさせていて、そのために、怯えたり、怖がったりしている人たちがたくさん自分を取り巻いていることが分かりました。今生の私はいつも、その人達の怯えを体験していたということを教えていただきました。
ソウル・セラピーのセッションを数回受けた後は、緊張の原因となるたくさんの過去生がとれ、落ち着いた状態で話すことができるようになり、次第に言葉数も増えて、何事にも以前より楽に臨むことができるようになっています。

私にとって、もう一つ大きく影響を受けていたものは、話したいことがあるのに、スムーズに言葉が出てこないことでした。それは、やはり過去生で私に対して文句があるのに言えず、我慢を強いられていた人達がいたり、私の口の周りには、口を割らせようと拷問している私に、絶対しゃべらないと言っている人がたくさんいました。 これが取れた後は口の周りの筋肉のこわばりがとれて、話しやすくなっていました。

私は、自分に自信がないという思いがいつもあって、そういう私の心の癖をどうすることも出来ないでいました。それについても、胸から自信がないという思い、自分はダメと言う思いを一杯出していただきました。そして、治療霊から「自信とは自分を信じること、自分の可能性を信じることです。」との言葉をいただきました。

今は以前になく、将来の不安も消え、明るいものを感じ、自分はこうありたいと言うイメージに前向きに向かっていけるようになりました。
いつも考え込んでばかりいてなかなか行動しない自分、ボーっとして物思いにふける自分、ごろごろして横になっている自分などが、毎回のように出てきていました。これは過去生からずっと続けていたことでした。今は、思いをめぐらし考え込むことが無駄なことだと教えていただいたこともあり、切り替えて行動に移しやすくなっています。

最近では一杯愛をかけることで、ついているものが取れることが分かるようになってきました。これからはもっと光のパイプを太くして魂のことが分かるようになりたいと思います。

※ こちら↓は、前回頂いた体験談です。

後向きから前向きへ
私がソウル・セラピーに通い始めたのは1年ほど前です。
私の場合は、本や雑誌の紹介記事をたびたび目にするうちに自分もこのセラピーを受けた方がいいかもしれないと思うようになりました。
私は以前から人と話をすることがあまり得意ではなく、特に人前で話すことに抵抗があり、緊張でパニックになることがよくありました。

社会で暮らす以上避けて通れないことでもありますが、今まではなるべく目立たないようにしたり、自己表現を抑えることで余計なストレスを回避していましたが、自分を殺して生きていることがとても窮屈で、わだかまりや不満を募らせていました。

これまでのパターンを変えたいと気持ちがようやく変わり始めた時に、このセラピーに出会うことができました。セッションを受けると沢山の否定的な想いが出てきました。不安や恐れ、自分を卑下する想い、自信のない遠慮がちな自分、恥ずかしいという想いなど、ことあるごとに湧き上がるこれらの想いを自分の力だけで消し去ることはなかなかできるものではありません。

そんな心の癖は、足かせとなってきた反面、いざ決別を迫られると拠り所にしている自分にも気づかされました。慣れ親しんだ状態から変わることはとても勇気がいるものですが、浄化され、本当の自分を体験させていただいた時に、必要の無いものだったことがわかりました。対人面ではいつも息づまり、口ごもってしまうことが多かったのですが、胸の圧迫感や力みが抜けて楽に受け答えできるようになってきたと思います。
世の中のことをあれほど嫌で面倒に思っていた私が前向きに取り組めるようになったのは、神様の愛が本当に生きて働きかけてくださっていることを知った喜びがあるからだと思います。

ソウルセラピーとの出会いと感謝
T・Wさん(50代・女性・医師・千葉)

小さいころから身体が弱くて学校も休みがちだった私ですが、医師になってからは30年間も産休以外には休むことなく働き続けています。

出会いは偶然に
平成15年7月、職場の同僚の勧めで、慢性の肩こり腰痛の治療のため整体治療の目的で来院しました。Spiritualな治療であるということは全く知らずに来たのです。

先生がドアを開けて招き入れてくださったときに「光り輝いている」ように感じました。そして最初の整体の時に、なぜか「イエスキリストに見守られている」ことを感じました。整体治療がなぜイエス様だろう???なぜこんなところに出てくるの?としばらく一人考え込みました。 なぜ通いつめているのか?

それ以来、最初の1年半ほどはほぼ毎週1回、その後は月に2回の治療を続けています。めちゃくちゃ忙しい私が、片道1時間かけてなぜ通いつめているのか、頭で考えると理解できない自分の行動でした。それでも、小さいときから人の命や宇宙の真実を知りたい気持ちがとても強く、たくさんの精神世界の本も読んでいましたから、ソウルセラピーでの話は、違和感なく私のなかに入ってきました。自分の中の何かが「そうそう知ってる知ってる」と思い出して喜んでいるような、感覚もあるようでした。

でも、実際の治療で光や愛を入れていただいたといわれても、私の頭はしっかりと現実を捉えようとして考えこんでしまうので、身体は硬く勝手に動くということもなかなか体験できませんでした。なぜこんなに熱心に通いつめているのか不思議に思いながらも、次第に魂が歓喜し、大いなる愛の光に導かれてここにきているのだということを確信するようになりました。

苦しみ迷いからの解放
通い始めてまず身体が健康になり、10年以上飲んでいた薬も必要がなくなりました。そして半年もしないうちに、仕事の悩み・人間関係の苦しみが消えてきているのに気がつきました。大きな責任のある仕事を自分が背負っているつもりの時には、その重荷に押しつぶされそうになっていたのです。それが、自分の仕事は、神様のお仕事のお手伝いをさせていただいているのだということを強く感じるようになり、毎日が感謝で一杯になってきました。いままで仕事をしていても孤独に頑張っていたのが、自分ひとりではなく神様がついてくださっている、困ったらいつでも相談できるのです。今では、心強い味方がついてくださっていることを実感しています。

感謝と喜びの日々
家族のこと、仕事のこと、自分自身のこと、すべてが感謝と喜びに包まれています。まるで、お母さんに抱かれている赤ちゃんのような幸せな気分です。
すべては神様にお任せですが、私は自分の与えられた役割を果たせますようにと祈りつつ、ここまで導いてくださったソウルセラピーの先生方と仲間たちに感謝しています。

ソウル・セラピーを受けて
関本ひろみさん(40代・女性・パタンナー・神奈川)

私は、何年も前から精神世界に興味があり、シャーリー・マクレーンやバシャールにはじまって、ありとあらゆる精神世界の本を読んでいました。その中には、人生をより良くする方法が書かれたものや、考え方をトレーニングするもの、私はこのようにしてより良い人生を送れるようになった、というたぐいの体験談など、色々なものがありました。

私も自分の人生において、夫婦関係や金銭的なトラブルなど沢山の問題を抱えていましたので、本を頼りにいろいろ挑戦してみました。

「これは上手く行かなかったから次はこれをやってみよう」という具合です。しかし、どれも満足できるものはありませんでした。気がついてみれば何も変わっていないのです。そんなことを何年かやっていたのですが、ついに諦めてしまいました。

次に思い浮かんだことが、「自分の中の何が今の現実を引き寄せているか?」という疑問でした。この疑問の答えは今まで読んだ本の中にも明確な回答はありませんでした。今思えば、人はみんなそれぞれ抱えている問題や人生の課題も違うわけですから、人によって答えも違うので、みんなに共通する明確な回答があるはずはないのです。

本の中に明確な回答がないので、それでは、どのようにして答えを見つければいいかということになります。その時にふと感じたのが、「答えは自分の中にある」という感覚でした。しかし自分自身で自問自答してみても答えは返ってきませんし、自分の嫌な所や見たくない所は無意識に見ないようにしてしまいます。これはだめだなぁと思っていた矢先に、ふと立ち寄った書店でエネルギーワークの本を見つけました。色々調べていく内に、エネルギーワークのスクールが数多くあることを知り、その中の一つに通うことにしたのです。

そこでは エネルギー透視や、カルマの解消の仕方などのスキルを色々教えてくれたり、お互いにヒーリングしたりするのですが、浄化されているという実感が中々判りませんでした。それでも諦めずに自分で自己ヒーリングしようとしていた時に、目の前に自分自身のエネルギーブロックが見えたのです。それは瞬間の出来事でしたが、見えたと同時に自分の求めていた「自分の中の何が今の現実を引き寄せているか?」の答えが一つの要因ではなく、様々な要因が複合して今の現実を引き寄せているのだということが判りました。そしてこれは自分自身で何とかしようとしても解決できないと感じました。

その様な時に出会ったのが、このソウルセラピーです。

初めてセラピーを受けた時、たった2時間で私は痩せた?と思うほど体が軽く感じました。今まで色々なことをやってきましたが、この感覚は私にとって初体験でした。
しかもそのヒーリング方法が、エネルギーを光に返すというもので、以前から私が想像し望んでいたものと、ピタッと重なったのです。まるでジグゾーパズルの最後の一片がピタッとはまるようでした。

「自分の中の何が今の現実を引き寄せているか?」の答えはここで見つかりました。自分が無意識のうちに過去生から溜めてきた怒りや悲しみや人に対する恨みなどさまざまなエネルギーが今の現実を引き寄せていることが理解できました。ソウルセラピーを受けてからは自分に起こるさまざまなことに関してエネルギー的に原因を探り少しずつではありますがそれらを光に返してゆくことができるようになりました。

このエネルギーの世界は目に見える世界よりも計り知れないほど広大です。私はまだこの世界のほんの一部しか知らないと思いますが、私が見たことや感じたことを限りある言葉で説明するのはとても難しいことです。
皆さんも是非一度この素晴らしい世界を体験して自分の体と感覚で味わって感じてみてください。

愛と光に満たされたとき・・・
江幡由香里さん(30代・女性・心理セラピスト・東京)

私は心理セラピストをしています。

クライエントさんと接している時に“何か”を受け取っている事に気づいていました。
みなさん、「なんだかラクになりました!」とすっきりした顔で帰られるのですが、そのあと、私の身体が重くなって動かなくなってしまうのです。
そして、それをどうすることも出来ない自分がいました。

そんな時に『ソウルセラピー』に出会いました。
セラピーを受けると「助けて~苦しいよぉ!わかってよ~何とかしてよ!」というクライエントさん達の思いが私の身体中にまとわりついていて、おんぶや抱っこをしてる人もいました。

先生には
「よくこんなで、身体が動いていたわね~。
セラピストは自分のクライエントさんの思いを処理できないと具合が悪くなるのよ。」と言われて、
あーそのとおりだーと心に響きました。

私は話を聴くだけで、クライエントさんの“思い”を本当には浄化することができていなかったのです。
セラピーに通い、どんどん浄化していただいて、自分でも浄化する方法を教えていただきました。
すると不思議なことにクライエントさんたちにも良い変化が現れてきたのです。

私自身は今までやってきたカウンセリングや心理療法を否定するつもりはありませんし、それが合う人たちもいると思っています。
それとは逆に心理療法を受けられてピンとこなかったり、合わないなぁと感じた人、もっと真理を知りたい人にこのセラピーを知っていただきたいと思います。

私は自分の魂と出会うことの出来る、愛や光のある『ソウルセラピー』に出会えて感謝しています!

痛みからの解放
H・Sさん(50代・女性・無職・東京)

私がソウル・セラピーに縁したのは、平成15年12月24日でした。その頃の私は、長年身体に問題を抱えながらも、都内のお寺と会社で経理の仕事をフリーでしていたのですが、丁度その年の11月から体の痛みがひどくなり、じっとしていても涙が出るほど辛く、体が重く沈んでいくような感じでした。

大学病院で色々検査しても原因が判らず、絶え間なく続く胸の激痛に自分はこのまま死んでいくのかもしれないと思ってしまう程悲惨な状態になっていました。
このような私の状態を知っている仕事先の社長が私に向いているからとソウルセラピーを受けることを強く勧めて下さいました。
私の身体の具合が悪くなり始めたのは平成7年でした。健康診断で肝臓がんの疑いがあるといわれ、検査した結果、癌ではなく肝血管腫だとわかりました。平成9年頃からは、体の端々に痛みが出るようになり、指先が痛くて硬いものに触れただけで悲鳴を上げてしまったり、尾てい骨が痛くて椅子に座っていられなくなったり、頭は常に痛くてヒエピタを貼って仕事をしたりしていました。経理の仕事は手書きで作業することも多く、両腕が痛くて泣きながらやっていたこともありました。平成12年には、駅のホームで気持ち悪いと思った瞬間、意識をなくして倒れてしまいました。あと10数センチ線路よりに立っていたら、線路に転落して電車に轢かれているところでした。救急車で近くの病院に運ばれましたが、きちんと検査をした方が良いと言われ、大学病院の循環器内科に検査入院。ところが、体の異常が見つかりません。病院の先生には「君はいつ倒れてもおかしくないと思って気をつけなさい。気持ち悪いと思ったら、すぐにしゃがむか、頭と心臓を同じ高さにしなさい。」と言われ、しばらく不整脈の薬を飲んでいました。

その後も同じような状態が続いたので、次第に仕事も減らしました。
ソウル・セラピーを初めて受けた感想は、頭が少しすっきりしたような感じがし、しばらく続けてみようと思いました。今では痛みはすっかりなくなりました。

自分の人生を振り返ってみると、小学6年生の頃から痛みとの戦いだったなと思い出しました。

その頃は胃痛、中学では足のすねの骨膜炎、高校では椎間板ヘルニア・膝に水と血がたまってしょっちゅう注射器で抜いていました。その後も椎間板ヘルニアには悩まされていました。

  中学・高校とバスケットボールをしていた時も、働いていた時も、どうして私の身体は頑張れないのかしら?だらしないと不満ばかりでした。健康でバリバリ頑張っている人が羨ましかったのです。不満ばかりぶつけていた肉体に謝り続け、17年4月にようやく肉体と和解することができました。今まで無理難題を身体に要求してきたことを謝り、これからは愛して大切にすると約束しました。

17年6月の施術で、長崎の父の魂と意識が出てきて、「もう疲れた。あの世に行きたい。お母さんのことは任せたよ。長崎に会いに帰ってきてほしい。」と言われ、すぐに帰りました。父は半年後の11月に亡くなりましたが、この時のお蔭で覚悟はできていましたし、母にも心の準備をして置くように伝えておりました。亡くなる直前にももう一度帰郷し、ちゃんと会うことができました。

ソウル・セラピーを通して、魂・意識・心・体の区別など色々なことを学びました。身体の痛みはどうして起きるのかも判ってきました。そして、沢山の不思議な体験を通して、本当に神様に守られていると確信することができるようになりました。
ソウル・セラピーをご紹介下さった社長に、そしてこのように育ててくださった神様のお導きに心より感謝しております。

ソウルセラピーと出会って
N・Cさん(40代・女性・主婦・東京)

私が精神世界に出会ったのは17年前、「アウト・オン・ア・リム」という本がきっかけでした。

それ以来、霊的な世界にこそ真実があるのではないか、真理を学びたいと思い続けてきました。
そして、同じく17年前、母が原因不明の進行性の難病にかかり、絶え間ない全身の痛みと体中の骨の変形に苦しむようになりました。
それ以来、父も私も弟も愛する母を助けたくても助けられない苦しみを背負うことになったのです。 家族総出で助かる方法を探しました。 しかし、西洋医学、東洋医学、民間療法その他諸々なにを試しても全く効果がありませんでした。 そして、ついに私は霊的世界に踏み込んで原因を見つけるしかないと思うに至ったのです。

友人から、ある霊能者を紹介され、さっそく相談にいきました。 非常にパワフルな人物で末期がんを治したとか折れた骨を瞬時に元に戻した等など、奇跡のようなエピソードをたくさん持つ人でした。 二年ほどお世話になったのですが、次第に色々と疑問を感じるようになり、もう人に依存するのではなく、自分で霊的世界を判るようになるしかない!と思い、今度はエネルギーワークの学校に一年半通いました。 しかし、卒業しても大して変わりはなく、相変わらず母の病気の原因も治療方法もわからない状態でした。 そんな時、友人から「魂をすごく浄化してもらえるところがあるよ。」と教えられ、ソウル・セラピーを尋ねることになったのです。

  第1回目のセッションのとき、母の魂が出てきて、ひれ伏して「神様どうか私が犯した罪をお許し下さい。お許し下さい。お許し下さい」と謝りはじめましたのです。しばらく言い続けた後、今度は「ありがとうございます。ありがとうございます。これでやっと神様の所へ帰れます。ありがとうございます。」と感謝しはじめました。そして母の魂は、私にも感謝を伝えて帰っていきました。 「ここは、なんと凄いところだろう!!」と思いながら家路につきました。その日の夕方、運転中に突然、「あー、たくさんの魂が苦しんでいる。苦しんでいる。可哀想に、可哀想に・・・」という想いで胸が一杯になり、涙がどんどん溢れてきたのです。更にその夜瞑想していると、「神様ありがとうございます。ありがとうございます。お母さんのお蔭です。ありがとうございます。」という想いが自分の中から溢れてきて、さめざめと泣いているのに気付きました。 その時、車での想いも瞑想中の想いも私の魂によるものだと思わずにはいられませんでした。

それから今日に至るまで、母の魂は毎回のように出てきて、治療していただいたり、大切なメッセージを伝えてくれました。
去年の4月「いつもありがとう。これから一人残されるお父さんをどうか宜しくお願いします。」

10月(壮絶な痛みと戦っていた時期)「今は大変辛く苦しい時ですが、このような形でカルマの解消をさせていただき、心から感謝しております。」
11月「どうもありがとうございました。これであなた(私)とのカルマの解消は終わりました。もう少ししたら神様と約束してきたカルマの解消が全て終わります。そうしたら私は天のお父様の所へ帰ります。」
そして、最近、「どうかお母さんのことはもう心配しないで下さい。これからは私(母の魂)に任せて下さい。あともう少しお母さんのお世話をお願いします。できるだけ沢山お母さんに会いに行って下さい。」
母とのカルマの解消が終わったと言われた後に、母に会いに行った時は、母の精神面の変化に驚きました。 それまでは、「何一つ悪いことをしていないのに、なぜ私はこんな目に会うの?神様なんていないのよ。」という想いを持ち続けていた母でしたが、私が魂や輪廻転生や神様の話をすると、じっと耳を傾けて聞いてくれたのです。 私が「私もね、過去生で沢山の罪を犯したの。お母さんはそんなことしていないと思うけどね。」と言うと、「いいえ、そんなことはないわ。私も沢山悪いことをしたんだと思うわ。」と静かに言ったのです。 驚きました。 今回の人生では母は本当に慈悲深く、小さい頃から家族のため骨身を惜しまず常に自分のことは二の次にして生きてきましたから、母が自分を罪深いと認めるのは至難の業だろうと、ほとんど諦めていたのです。 これこそ、神のお導きだと思わずにはいられませんでした。 そして、1年に渡ってソウルセラピーで魂の浄化をしていただいたお蔭だと感謝で一杯になりました。

ソウルセラピーを受けるまでの私は、神様に対して漠然とした畏れを抱いていたに過ぎませんでした。それが神様を求めて止まない人間に変化したことに、我ながら驚き、神様の導きには感謝するばかりです。 魂を浄化するということの素晴らしさを多くの方に知って頂きたいと思っています。

ソウルセラピーを受けて
M・Sさん(40代・男性・自営業・東京)

※初めてソウルセラピーを受けられた方から感想をいただきました。

ものすごく深いリラクゼーションの中をフワフワと飛び回りました。
翌日の晩、床に就いてもなかなか眠れませんでした。
胸の奥で不思議なバイブレーションを感じるのです。

もしかするとこれが『魂』というやつかと思いました。
『波動』と言ってもいいかもしれません。
身体がその高周波についてこれない感じでした。

不思議と自分のやりたいことを考えると、
そのバイブレーションが強くなるのです。
非常に面白い体験でした。

思い悩む人生から、感謝と喜びの人生へ
T・Kさん(30代・男性・弁理士・東京)

私がセラピーに縁したのは、2004年の7月でした。

私は、大学を卒業してから、特許事務所、企業の特許部で働き、それから独立して自分の事務所を始めていました。
当時の私は、資格も取り、企業での実務の経験も積み、独立して仕事を始めていたため、友人からは「いいな、お前は順調で」と言われていました。しかし、私自身の心の中では、「これでいいのか、このままでよいのか」という漠然とした不安がいつもありました。

そんなときに、私はこのセラピーに出会いました。最初は「魂の浄化」や「魂の言っていることが分かるととっても自然に楽に生きることができる」と言われても、全く理解できませんでした。私は、霊感も強くなければ、霊的なものに縁したことはなかったため、自分とは全く別の世界のことのように聞いていました。
ただ、話をうかがったときに、心の中で、仕事でもプライベートでも、自然に生きることで、平穏な心の安定があったらいいな、そしてそれが手に入ったらいいな、という漠然とした思いがありました。こんな思いから、まずは1度受けてみようという感じではじめて治療を受けました。

私の初めての治療では、手からオーラを入れていただいたのですが、最初はまったく分かりませんでした。しかし、徐々にエネルギーのようなものを感じ、少しずつ自然と手が動き、少し目の前が明るくなるのを感じました。先生からも、「光を感じられたんでは?」といわれましたが、明るく感じたのがそれなのかよく分からず、最初の治療はそれで終わりました。

それから、何度目かの治療の際に、座っていた椅子からおろされて、床に正座をしていた私は、突然その場で体を横たえて、寝ているような姿勢になってしまったのです。そして、「疲れた」という思いが私の中から出てきました。考えてみれば、私は、小さいころから、朝起きて「疲れた」、何かちょっとすると「疲れた」と言葉を無意識のうちにいつも口にしていました。これは、私の前世で、休む暇もなく、疲れて、休みたいという思いが、いつも私の口から「疲れた」ということを言わせていたのです。そして、私は、この治療を受けてから、自然と「疲れた」という言葉を言うことがなくなったのです。

また、治療を進めていくうちに、自分の心の中には、頑なに自分のやり方や、自分のペースを守ろうという思いがあり、魂の言うことを行えず、いつも心の中に何か足りないという不完全な状態や、いろいろな思い、様々な考慮で、どんどん魂が重くなっていることに気がつきました。この自分の心の中の思いや考慮が、自分の行動を止めており、魂の声に気付くことを妨げ、人間関係を壊したり、自分が不安にかられて苦しんでいたのか、ということに気付きました。そして、治療を受け、心の中のいろいろな思いや考慮を取り去って、魂の声に従ってやっているときは、今まで大変だと思い悩んでいた仕事のこと、対人関係のことが、楽しくまた心地よくなっていくのです。そして、そのような状態の時は、自分の仕事もどんどん多くなり、スピードも早く進んでいくようになりました。 このように、治療を進めていくうちに、少しずつですが、自分の魂の存在というものを感じ始めることができるようになりました。

いつも自分の魂、心、肉体を愛し、神様に全てを感謝することで、自分の中でも本当の感謝が生まれ、心の平穏が得ることができました。

私は、このセラピーに縁することで、自分の魂に気付きを与えていただきました。そして、思い悩まずに、自分の仕事や生活、そしてつらく大変な事にも全て感謝することが、徐々にですが、できるようになりました。
このような気付きを与えていただいたことに本当に感謝するとともに、一人でも多くの方が自分の魂の存在に気付かれればと思っています。

苦しみからの解放
平野麻世さん(30代・女性・主婦・東京)

このセラピーに出会ってもうすぐ2年になります。

それまでの私は、自分では理解できない原因不明の苦しみがありました。常に緊張感があり安らげない状態でしたので、ただ生きているだけといった感じでした。そして普通の生活ができない私は自分の存在価値をあまり感じられずにいました。その反面、心の奥底では何か自分にも神様から与えられた使命があるのではないかと漠然と感じておりました。長年、真理とは何か、何故自分はこの世に生まれてきたのかということを模索し続けてきた中で、3年前にある透視能力者に自分の使命を尋ねたところ、「身内や他人に仲良くすることの大切さを教えること」と言われ、自分にその様なことができるのかと思いながらも、これまで自分に起きた数々の苦しみはそのためだったのかとも思っておりました。

その様な中でこのセラピーに出会いました。初めは、自分に愛をかけるように言われても、心の中で自分に「愛してるよ」と思うだけで、体中が気持ち悪くなり、居ても立ってもいられず、体が重たくなり、そのまま眠ってしまうこともありました。当然、「愛しているよ」と口に出すことは、言いようのない苦しみや悶絶との戦いでした。そんな私もこのセラピーのお蔭で、愛や自分についておぼろげながら話せるようになりました。今までの苦しみは、強度の憑依体質によることもわかりました。その為に魂が体から離れていた状態で生活していましたので、体も硬直して、思うように動かずそこに肉体があるだけ、苦しくて夜眠ることもできず苦しみもがき続けていました。そのような状態の私がここまで成長できたのは、根気良く神様とのパイプが太くなれるよう施術して頂き、そして、同じように私と一緒に苦しみ、浄化のお手伝いをしてくださった先生の存在が無くてはならないものでした。また、そうなれるよう導いて頂いた神様に感謝いたします。

これからも、主人を初めとする周りの方々に感謝の気持ちを忘れず、自分を愛することの大切さを学んでいきたいと思います。

魂を知った喜び
濱口昭夫さん(40代・男性・会社員・東京)

私は、生まれつき右足が悪かったため、子供の頃からいじめられ、苦労しました。

そのせいで人間不信に陥り、自己嫌悪と劣等感が強く、暗い性格でした。病気の原因や理由を求めて、様々な宗教や代替療法に縁しましたが、納得できるものに出会えませんでした。

このセラピーに出会ったのは4年前でした。すぐに夢中になり、他のことは全て自然に辞めました。当初の目的は、人間関係や仕事等のストレスの解消、病気の回復と体質改善でしたが、希望通りには問題や悩みが解決せず、また、魂を感じることも中々できずに、焦った時期もありましたが、少しずつ学びながら続けました。

魂を感じるられるようになると、疑問が生じて参りました。セッションでは、魂が体から抜け出して光を満喫した後に、また体に戻ってくるという体験を何度もしましたが、魂が肉体に戻る時に、窮屈なところへ無理矢理入る為、体がビクッと動きます。何故魂はこのような狭苦しい障害者の肉体を選んだのか、この体をどう思っているのか。私はどうしても自分の体と心と魂を100%完全に受け入れて、愛し、許し、信用することが出来ませんでした。

ある日、私の体・意識・心・魂を先生方に表現して頂く機会がありました。意識と心は、体に対して不平不満を叫びながら体をバンバン叩いています。そこから逃げ出して非常に悲しんで辛そうな体の様子を見て、自分の意識と心の想いで、体が重く硬くなっていることが判りました。他ならぬ自分の想いが、体や心、そして魂までも苦しめていたことをようやく理解しました。魂は体に対して手を合わせてお礼を言い、感謝しているのです。私は絶句し、驚きのあまり言葉が出ませんでしたが、今まで背負ってきた重い荷物が消えたように感じました。

魂が私の体を愛していることが判り、今では自分の体と心と魂を受け入れ、愛し、感謝することが出来るようになりました。これからは魂に従って、一人でも多くの人にここで学んだ霊的な事柄を話し、光と愛を送って魂のカルマの解消を続けていきたいと思います。このセラピーは、魂の治療です。肉体・心・意識を超えた魂のための治療です。出会えたことに感謝します。ありがとうございました。

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